Negative Room
奥側の目立たない部屋。室内の95%以上がゲーム。(2005 september 8th=入居開始)
4日ぶりの
ケツイ。というよりゲーセン自体行くのが4日ぶり状態。(逝
実家周辺はど田舎なので勝手が効かないのは本当に辛いです。
それで結果は普通に1周クリアと。まぁ、トラファルガ第2攻撃等普段ミスらない所でミスったりしましたが。
ちなみにレバーはきちんと直っていました。店員さんに感謝。

で、自分がプレイする前に誰かがプレイしたらしくランキング画面に他のプレイヤーの名前が載っていたのですが、やはりというか2面で果ててしまったようで。
プレイしていて、思うんですがこのゲーム。弾道誘導や切り返しができない人は2面から先はかなり苦しくなる設計になっている。
2面でも中ボス前のラッシュや後半は上で挙げた技術ができないと絶対とは言わなくとも抜けられませんよ?
店員さん曰く「ここの常連さんには難しすぎてようできない。」みたいだが、太刀打ちするには、ある程度の技術が必要とされる上、癖があるが故に、そういう現実も否定できないなぁ
というのもまた事実である。

・・・ある所に騒然とそびえ立つ高い壁。
不特定多数の人々が挑戦するも飛び越えれるのはある一定の経験のある者のみ。
その他の者はその世界の理不尽を学び、挫折し、他のモノに逃避していく。
そして、そこで植え付けられた印象は長きにわたり残り、伝えられていく・・・。

多数のビデオゲームが出ているにもかかわらず、まるで振るわない現状が少し見えたかもしれない。
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