Negative Room
奥側の目立たない部屋。室内の95%以上がゲーム。(2005 september 8th=入居開始)
面接試験
えー、行って参りました。面接試験に。
以下、今日の行動の詳細

・8時30分前
7時45分前に家を出て、車で白浜駅へ。
自分だけと思っていたら、隣に住んでる、いとこの一人が事情により、同じ便で大阪へ帰るとのこと。
それはさておき、駅に着き、往復切符を購入後、ホームで特急を待つ。

・8時30分
特急が来て、それに乗り込む。ちなみに和歌山駅までは1時間弱。
ちなみに購入したのは自由席で空いてる席を探すが、どの席も必ず一人座っており、気を遣って声がかけにくい・・・。
そういう感じで適当に探していると、親切なお婆さんが「座って良いですよ」といわれて、礼を言って座らせてもらう。
僕は人付き合いは本当に苦手なのだが、人付き合いが苦手だと、こういうところで支障がでてくる・・クソッ。
とりあえず、座らせてくれたことにありがたみを感じつつ、和歌山駅の到着を待つ。

・9時50分前
和歌山駅到着。いとこに別れの挨拶を言って、特急を降りる。
専門学校へのルートは、前もって分かっていたので、それに沿って移動する。

・10時
専門学校に到着。窓口にいる人に「面接で来ました。」と伝えると、隣の控え室へ。
控え室に入ると、一人、男の人が座っていた。がそんなことは気にせず、試験への準備を行う。
15分後ぐらいに先に来てた男の人が、先に呼ばれた。

・10時25分
予定より少し遅れて(当初は10時20分)遂に自分の名前が呼ばれる。
先生に連られて面接会場である校長室へ、当の自分は緊張しまくり。
えーい、もう当たって砕けろや!!なんてやけくそなことを考えつつ、ドアをノックする。

「どうぞ」と声がして、ドアを開けて部屋に入る。部屋には、願書らしき物を手にした校長先生らしき人と教頭先生らしき人がいた。
そして礼をして、先生の指導通りに椅子に座る。


そして約10分後・・・。


面接試験終了。校長室から出て、専門学校を後にする。
、で面接の内容なんですが・・・。


面接と言うよりは、質問も兼ねた世間話みたいなもんでした。

そして面接官は(校長先生と教頭先生)は、とっても気さくな人でした。

えー、ここで白状しておきますと、自分、この面接も高校の時みたいに、静かな空間で面接官から質問攻めにあって、それを黙々と答えるというものを連想しておりました。

いやーもう、気さくな人間だと分かったときは一瞬で気が楽になりました。
ただ、気が楽になったとはいえ、礼などはきちんとやりましたけど。

・面接試験後
まずVIVOに寄って、CDや本を見る。センコロのOSTが欲しかったが探しても無かった。都会でないとないのだろうか?
その後、ロッテリアで昼食を取ったあと、「私服だから怪しまれないな」と駅周辺にあるゲーセンに行くという暴挙を働く。そこでケツイと鋳薔薇があったので当然のごとくプレイ。一言感想ですがケツイは「とにかく面白い。」鋳薔薇は「うーん、こんな物か。」と言う感じ。つーかケツイは8回位プレイしたような・・・。この後、しばらくプレイできないのは残念で仕方ないですが。
その後、3時30後に、ゲーセンを出て駅へ行き、指定席の切符を買って4時の電車で帰還。
疲れたのか電車の中で寝てしまいましたけど。

あ、あとVIVOに行く前、セブンイレブンに立ち寄ってこんな物を見つけました。
ファンタのメロンソーダ味はカップの特権ではなかったのか?

まぁ、味はいつも飲むメロンソーダでした。欲を言えば、アルミ缶よりペットボトルの方が良かったが・・・。

ちなみに結果は1週間から10日後以内に、郵送で送ってくるそうだ。
無事に合格できるように。
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