Negative Room
奥側の目立たない部屋。室内の95%以上がゲーム。(2005 september 8th=入居開始)
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基板屋サイト
G-FRONTなどのページを見回ってました。
まず目が付いたのは鋳薔薇。
値段が8万円台と半年余りで新品時の約3分の1という値崩れぶりに少し苦笑。正直、ご愁傷さまとしか。
そして大往生ブラックレーベル。これはちょくちょく見かけたけど、どこも10万円以上はしていた。(ちなみに、通常の大往生は3万円台)
まぁ、これ自体、基盤自体の数が少なかったらしいから仕方ないか。

とりあえず、お目当て(といっても買うつもりはないが)のレイフォースとボーダーダウンを探してみると、レイフォは一ヶ所しかなかったがボーダーはいくつか発見。
値段はレイフォが2万6千円台。ボーダーは1万5千円台だったけど、ボーダーをプレイする際に必要なNAOMI GD-ROMキットも合わせると3万円は超えてしまう・・・。

と、ここまで書いて思ったのだが、最近の業務用ゲームの基板はどんどん値が高騰化しているような気がする。
事実、ケイブのゲームで虫姫さまから新基板になったわけだが、この基板を使用したゲームを値段は約25万円。昔のケイブの作品と比べて1.4倍ぐらい高くなっているらしい。
それ故に、鋳薔薇&虫姫たま事件で、ガルーダ2に警戒心を抱かせる結果になってしまったのは残念である。
まぁ、扱いやすいNAOMI基板でオペレーターに優しい値段で(約17万)同時期に出たアンダーディフィートと比べると仕方ないかもしれないが・・・。
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